【遺品整理】古いギターアンプやFender・Marshallの真空管を高額出張買取

ご実家の片付けや遺品整理を進める中で、亡くなったご家族や昔バンドをやっていたご自身の部屋から、「重たくて大きな古いギターアンプ(アンプヘッドやキャビネット)」が出てきて困っていませんか?
「Fender(フェンダー)」や「Marshall(マーシャル)」「Vox(ボックス)」といったロゴが入った古いアンプ。
「ツマミを回すとガリガリ大きなノイズがする」 「電源を入れても音が出ないから粗大ゴミに出すしかない」
そう諦めてしまう前に、ぜひ【真空管買取センター】へご相談ください。
音が出ない壊れたギターアンプであっても、内部に組み込まれた「ヴィンテージ真空管」や「大型トランス」単体に、世界中のミュージシャンやコレクターが熱狂する価値が眠っているからです。
1. なぜ「音が出ない古いギターアンプ」が高値で買取りできるのか?
1950〜70年代に製造されたヴィンテージの真空管ギターアンプ内部には、現代の真空管では再現できない極上のギターサウンドを生み出す「伝説の真空管」が使用されています。
Mullard(ムラード)やRCA、Telefunkenの真空管 12AX7(ECC83)やEL34、6L6GCといった真空管は、イギリスやアメリカの老舗工場で作られた当時モノ(NOS品)であれば、真空管単体で1本数万円〜十数万円の値がつきます。
回路が壊れていても「パーツ」として活きる アンプ本体の基板やコンデンサが劣化して音が出なくなっていても、内部の真空管やトランスが生きていればパーツとして高額再利用が可能です。専門知識を持つ当店なら、本体丸ごとでもパーツ単体評価でも最高額を算出できます。
2. アンプの「バックパネル(背面)」を無理に開けないでください
「内部の真空管の型番を調べるために、自分でドライバーを使ってアンプの裏蓋を開けてみよう」
ご遺族がこのように解体しようとされることがありますが、これは非常に危険ですので絶対におやめください。
真空管アンプの内部回路には、電源を切った後でも高電圧の電気を蓄える「コンデンサ」が存在し、素手で触ると感電する危険があります。また、取り外しの際に繊細な真空管のガラスを割ってしまう事故も起きています。
知識のない方が無理に分解せず、壊れたアンプのままの状態でお見せいただくのが一番安全かつ高額査定に繋がります。
3. 重たい大型アンプも「全国無料出張買取」で安全に運び出します
重量が20kg〜40kg近くある大型のアンプヘッドやコンボアンプを、自分で梱包して発送したり店舗へ持ち込むのは大変な重労働です。
当店【真空管買取センター】は、オーディオ用アンプ・真空管はもちろんのこと、こうしたヴィンテージ・ギターアンプの鑑識眼にも絶対の自信を持っています。
全国対応の「無料出張買取(出張費・搬出費完全無料)」をご利用いただければ、プロのスタッフがご自宅まで伺い、安全にお部屋から搬出・査定いたします。
物置や押し入れに眠る古いギターアンプや音響機器の処分にお悩みの際は、まずはスマホで写真を撮って、お気軽に当店へご相談ください。
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【真空管買取センター】
フリーダイヤル: 0120-676-691 (通話料無料) 営業時間: 8:00〜22:00(年中無休)



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